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残業ループ
最近、仕事から家に帰るのが
9時過ぎることが普通になりつつあります。

新しい仕事を始めているので自分の作業も遅いし、
単純にこれまでの仕事にプラスしているので
仕事量が半端じゃないし仕方ないといえば仕方ない。

ただそんな毎日が続くと、つい
穏やかなゆったりとした生活を無意識に求めてしまうのか、
将来はどんな生活が自分にはできるだろうかとか、
気付いたら『今』ではない将来を考えていたりします。

たぶん、今の仕事がどこまでモノになるのか、
住む家はどうしたらよいのか、なんていう不確定要素が、
だんだん視界に入ってきたからではないかと思うけれど。

そしていくら今は勉強中の身とは言え、
「1日12時間も会社にいて何をやっているんだ私は」
という念も沸いてくる。

確かにスキルアップはしたいけれど、
新しい仕事をすると決めたのは自分だけれど、
こんなに毎日残業しなければならないほど、
それほど頑張って最短距離で
スキルアップを望んではいないのだけど実は。

ま、自分のためだけに残業している訳でもないし、
職場の体制が毎日残業を生みだしているのですけどね。

もっとユルリといきたいんだけどなぁ、無理なのかな。
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ロングウォレット完成!

自分用ロングウォレット

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やっとこ出来上がりました!

マチ付けたり別革使ったりと、
初めてのことを盛り込んだため、ナカナカ大変でしたけど、
なんとかカタチになりました、ヨカッタ・・・。
ただ、欲張りすぎてポケットが1つ多かったらしく、
ヨコから見たボリューム満点です。

ヘビ革を使うと結構ハードな印象になりがちなので、
なるべくそうならないようなデザインにしてみました。
(ちなみにヘビ革が好きな訳ではなく、金運上昇の為に
 ムリヤリ使用しています、モトモトはカナリ苦手でした^^;)

画像ではわかりにくいのですが、
ヘビ革部分の左右のアールがシンメトリーでなかったり、
外周の角のアールも丸すぎず角張りすぎないようになど、
カナリ判りにくい部分でこだわっていたりします。

実はこのウォレット、フタ部分にホックを付けていないため、
今は手を離すとパコーンと開いてしまうので、革紐で留めています。

たぶん使っていくうちに
自然にフタも閉じるようになると見込んでいるのですが、
ずっと閉じなかったらどうしましょ・・・。

時計新調
070303_2114~0001.jpg
時計を新しくしました


以前は無印良品の小さな置時計を使っていましたが、
2~3年前に動かなくなってしまい、
それからは料理長(オット)が持っていた時計を使っていました。

なにやら私の趣味ではない、文字盤に野鳥の絵が配置され、
設定によっては時間ごとにその鳥の鳴き声で知らせるというもの。

モトモト私は時間ごとにピロピロとかボーンボーンというのが苦手で、
当初鳴っていたその鳥の鳴き声はスグに止めてしまいました( ̄▽ ̄*)

で、ずーっとずーっと新しい時計が欲しかったのだけど、
なかなか必要に迫られるワケでもなく、買えないでいましたが、
ここにきて、たまたまネットで良さげな時計を見つけたので、
買ってみました、一丁前に電波時計だそうです。

大きさは手のひらを広げたのよりちょっと大きいくらいで、
今後インテリアや家が変わっても対応できるようにベーシックなものに。

本当はリビングに時計は置きたくないくらいなのだけど、
さすがに急いでいる時など
HDDレコーダーのデジタル時計を見るのは見にくいですし。

この時計、電波時計なのであるときイキナリ12時で止まり、
みょーんと12時間一周したりするのでビックリします。

それにしても、今使っているバスクロックも無印良品のもので、
まだ新しいのに既に時間が狂ってくるのですが、
アタリが悪いのかそれともムーブメントが弱いのか・・・。

やっぱり?


そんな時間ないのに・・・コレやりたいのです。

実はオットの甥っ子からFF3を借りてきてやってみているのですが、
ゼンゼン進まず・・・。

どうも私はモンスターと戦う系は向いていないモヨウ。
だって、遭ったことのないモンスターに遭うと、
ビックリするんだもの・・・そして相手はコトゴトク強そうに見えるし(-。-)。

ゲームってわかってるんだけど、ドキっとしてしまうのです。

向いてないよねぇ。

去年やっていた『どうぶつの森』は、たまーに森へ行って、
雑草取りしてますが、さすがに1年やると飽きました。

ということで、やはり今回もノンビリ系の牧場物語でしょう。

さくらん
昨日は久々に友人と映画を見てきました。

さくらん』 蜷川実花監督/安野モヨコ原作

これから観ようとしている人もいるでしょうし、
内容については割愛しますが。

ストーリーについては特別「感動したっ!」という感はなく。
可もなく不可もなく、です。

ただやはり気になっていたのは映像『蜷川ワールド』だったので、
「なかなかやりましたな」という感想です。

彼女が撮る写真の色にはナゼだか惹かれるものがあるのだけど、
写真家蜷川実花と言われると、うーん・・・写真家じゃぁないような・・・。
と毎回感じてしまうのです。

アーティストでもいいけれど、演出家とかプロデューサーとか?

以前、雑誌の記事を読んで、彼女の言葉にギモンを感じたこともあり、
それほど「大好き♪」というワケでもないのですが、
やはり気になるので見てしまいました。

DVDになってからでもよかったのですが、
大画面で見ておきたかったのです、蜷川ワールドを。

映画を観てから後からスタッフの構成を知りましたが、
『今をときめく』メンバーで構成されていたのですね。
こういうことは観る前に知るものでした、ハハハ。

原作のマンガ本、そのうち読んでみようと思います。
アマゾンのレビューでは「登場人物の顔が似ていて区別がつかない」とか、
「時代劇なのにピアスをしていて不自然」という声もあるようですが。

あ、映画でも手のアップが映った時に、
マニキュアをしていて「ん?」とは思いましたが。

きっとそれもアリな映画ということなのでしょう。

ところで、予告で見た
『アルゼンチンババア』も非常に気になるところです。

お雛さま

内裏雛


先日、伯母から送られてきました、内裏雛の小さな置物。

実家には段飾りのお雛さまは無く、
というか私が小さい頃から嫌がっていたので、
親としても買わないで済んでヨカッタのでは?ネンテ。

小さい頃は、段飾りのお雛さまは、
家人が寝静まった頃を見計らって、
ワイワイガヤガヤと動き出しているに違いないと、
信じて疑わなかった私。

いえ、今でもそう思ってますとも。

ひな祭りの時期に段飾りのあるお宅にお邪魔した記憶は無いのだけど、
暗がりにあるお雛さまってカナーリ恐そうだし顔白いし(≧д≦)

今回頂いたお雛さまは、カワイイので大丈夫。

冬は寒さでダメになるのでお花は飾れないのだけど、
こういう季節を感じられる置物っていいですねー。

デブ性?

これからパーツを組み立てます


ちかごろ、冬というのも手伝って、
休日はメッキリ出不精に。

用事で外出する以外の休日は、イエ作業をしてしまうので、
ついそんな生活。

道も良くないし春になるまでコレでいいかとも思ってますけど。

車の運転もいくらか慣れてきて、
たいていの行きたい所には行けるようになってきたので、
春先からはカメラを持って出かけたいー!

けれど、今とりかかっているレザークラフト作業が終わらないことには
他の事に手をつけにくくてね。

平日の夜もチョットずつ進めるようにはしていても、
ナカナカ形になるものでもありませーん。

自分のお財布が完成した後は、
妹と母のお財布も作ることになっているので、
春に出かけるためにはそろそろペースをあげて作らなきゃ。

なかのひと
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