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プロラボ
昨日は仕事の後に、えっこらよと街中のラボまで行ってきました。

えー・・・一応そこは『プロラボ』らしいのですが、
なんていうんでしょう、一丁前にプリントを頼んでしまいました、ハイ。

と言うのはですね、札幌コンベンションセンターで12月16~18日に開催される『北海道フォトコンベンション2005』というのに参加してみようかと思っていて。 去年はただ見に行っただけなのだけど、同時に開催される2005人の写真展というのは、マット台紙を買いさえすればヘタレ写真でも参加できるというじゃないですか。

ならば1,200円で台紙を買って・・・までは良かったのですが、もう提出期限が来週の金曜となると、4切にプリントするには日がなさすぎるのです、いつもながら遅すぎるのです私。

職場の近くのDPEで以前4切りプリントしてもらったことがあるのですが、私の腕が悪かったせいかあまりに「あら?」という仕上がりで、今回はそこには頼みたくなかったのです。

で、急いでいる事もアリ、勢いあまってプロラボに依頼してしまったわけですが、その写真てばピンホールで撮った写真なので、リバーサルのわりにはぼけーっとしてるわ水平取れてないわで、きっと受付のお姉さん「なんじゃこりゃ・・・」って思ったはず。

でも、お店に入ってカウンターの前に行くと、カウンターに埋め込まれているライトボックスをパッと点灯してくれて、「おお、さすがプロラボ」と思いましたねー。 張りきってプロラボに持っていったワリにはそれまでルーペで一度も見ていなかった私は、そこでルーペで覗いてみて「ああ、やっぱり粒子粗いじゃん、ダメじゃん」て既に諦めモードです、うう。

マット台紙(よく写真展などで写真を飾るのに使われている窓が開いた厚紙の台紙です)への写真のセットの仕方すらよく解っていないんですけど私。

はたして期日までにちゃんと提出できるんでしょうか。
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なかのひと
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