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久々の現像
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秋の完熟ミニトマト/大人の針穴カメラ/FUJI REALA100

ああ久々、ハリアナカメラとLC-Aからフィルムを現像に出せました。

今回フィルムを出したのは大手ショッピングセンターの中のチェーン店DPEです。 どうやらAGFAとFUJIの2本のフィルムは同時に現像機にセットされたようなのですが、確かAGFAフィルムがハヤリ始めた頃、AGFAは現像液が違うとかナントカ・・・って言われてませんでしたっけ?

細かな事は判らないけれど『AGFAとFUJIのフィルムを同時に現像機にセットするDPEショップは今後利用していけるものなのかどうなのか』ということが気になるのです私。
「そんなの普通だよ」とか「最近の現像液は進化していて問題ないよ」とういことならば、それはそれで良いのだけど。

ああ気になるの、どなたか教えてたもれ。
Comment
>omoteサマ
やはり大丈夫なんですかねー、きっと以前ダイソーで買えたAGFAのフィルムが、AGFAと表示されていないばかりに、DPEショップで受け付けてもらえないからと、ダイソーの売り場に「C-41処理で現像してもらってください」という注意書きがあったのでしたね。思い出しました。そうですね、大丈夫なのですねきっと。AGFAの純正ラボって一度でいいから出してみたいデス。
kama (URL) 2005/02/23 Wed [ Edit ]
現像液でいろいろとあったんですか?私も、AGFAはほとんどポジしか使ったことがないのでよくわからないんですけれど、ULTRAはその独特の発色のせいなのかプリントの紙がプリンターにはりついてつまってしまうことがあったために、AGFAの純正ラボで…という話だったのは知っています。
なんとなく、普通のC-41処理指定だったら、フジもコダックもAGFAもいっしょに…というところが多いような気がします。
近くにAGFAの純正ラボがあればいいんですけど、あまりないですよねぇ。
omote (URL) 2005/02/22 Tue [ Edit ]
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なかのひと
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