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冬のリトープス
200801リトープス全景
リトープスとコノフィツム

なんとか年末年始の寒さにも耐えてくれたようで、
多肉達は今のところ安定しています。

さすがに日照不足らしく、
徒長しまくりの鉢もあり、バタバタと倒れているのですが、
コレは秋に植え替えをしなかったのが原因でしょうか。
この小さな苗をサスガに植え替える勇気がなく、
植え替えても徒長するものは徒長するかな。

情報はイロイロあっても、結局いまだに手探りのまま。
それぞれの栽培環境に影響されますからね、
こればかりは「やってみて」確認するしかないです。

200801リト徒長
徒長しまくりの褐色巴里玉さん達

この徒長したのも含めて、
日に透かして見ると、小さな苗の中の根元の部分に、
新球となるであろうカタマリが窺えます。

200801リト新球
シルエットで見えます新球

新球を発見した時は「おお~っ」と感動しました。
「脱皮する気がある」というお墨付きですからね。

心配なのは徒長したものは、徒長した新球が出てきてしまうのでは、
ということ。
冬の日照が少ない北海道では、補助照明が必要なのかも。
どちらかというと敵は気温ではなくて日照なのだと実感。

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なかのひと
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