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お日様が大事
ラツム
コノフィツム/ラツム 高さ6ミリほど

去年、多肉を実生で育て始めて、
夏~冬になるまではさほど気にとめていなかった日照時間。

自分ちの子リトのひ弱さをヨソ様と比べてみて、
やっと「ウチの多肉達にはお日様が足りないんだ」と実感。

それ以来、とにかく天気予報が気になり、毎日チェック。
どこに出かけるというレジャーではなく、
我が家の窓際を占領している多肉のため。

予報に晴れマークがあると、すかさずカーテン全開、
スリガラスの内窓(北国では二重窓が標準です)も全開で出かけます。
幸い、通り沿いの窓ではないので、
お隣さんが見ていないことを願いつつ、ホホ。

内窓を開けると当然、窓際気温は下がるけれど、
室内なので氷点下になることはそうないです。
日照不足を解消するためには、気温は二の次、
とにかくお日様カモ~ンです。

今日なんて、結構お日様出てましたからねぇ、
窓際といえども、多肉達も喜んで日光浴していたことでしょう。

とにかく、早く雪は解けてもらって、
日照不足の多肉をばばーんと外に出したいのです。

北海道の冬~春への脱出の流れは、

真冬

最高気温-氷点下 & 最低気温-氷点下

最高気温-プラス気温 & 最低気温-氷点下 (今はここらへん)

最高気温-プラス気温 & 最低気温-プラス気温



ここ数日、雪の予報がないのを喜んでいたら、
オットに
「毎年GW頃まで降るんだから期待しないように」
と戒められました、ハイそのとおりです。

最低気温5度くらいになれば、外に出しても大丈夫そうなので、
外気温もチェックしています。
って、まだ最低気温は氷点下だし、
庭は雪で埋もれていますけどね、フウ。

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なかのひと
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