スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
サボテン実生 翠冠玉
080525-3.jpg
サボテン/ロフォフォラ属デフューサ(翠冠玉)08/03/16播種:約2.5ヶ月

前回のエントリー
■サボテン実生 翠冠玉1ヶ月

うーん、カワエエねぇ(*^-^*)

播種から2ヶ月経ったけれど、40粒蒔いて16個発芽。
ひとまず、最初に発芽した組みを植え替えました。

あまりに発芽率が低いので、一度実生床を乾燥させて、
リスタートしようかと考えています。
加温が足りなかったのですねぇ、たぶん。

植え替えてからは温度確保の為にテレビの上に。
まだ気温の低い北国にとっては、テレビの上の暖かさは、
ナカナカ助かります。<ユキさん発案です(^-^;)

ウルウル環境から一変、乾燥ぎみの環境なので、
時々霧吹きして成長を止めないように注意しています。

まだロフォフォラの雰囲気は全然無いですけど、
最近、またロフォフォラが熱いのです、私の中では。

なぜ真ん中に集中?かというと、
サボテンは密植ぎみにした方が成育がよいらしい、
という説に基づいて集中して植えてみました。

この鉢は昔に買ってあった7~8㎝のプラ角鉢で、
最近使っているスリット角鉢よりも、硬くてシッカリしているので、
最近また気に入って使っています。

実生苗って、毎日のように(私だけ?)鉢を持って見たり、
チラと日に当てるのに移動したりと、手に持つことが多いです。
形の歪みやすい鉢だと土ごと苗もぐにゃっとなりそうで、
チョット怖いので、やっぱり硬い鉢が使い易いです。

私が鉢を持ち上げる回数が多過ぎるのかもしれないですけど、
鉢を目の前に持ってきて肉眼で成長具合を確認したいし、
で、「ムフ♪」と満足して元の棚に戻すのです。<アヤシイ
Comment
管理者にだけ表示を許可する
 
なかのひと
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。