スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
本ばかり買う
今発売中のPhatPhotoにはzebraという名のピンホールカメラが付録で付いていますね。 前号を買っていたのに予告にあったかな?と思いつつも、他サイトでそれを知って早速ゲット。 紙製の組み立て式とは言えどもSHARAN製ということなので念のため2冊買い、付録を取って余分な1冊は妹へ送りつけました。 妹もカメラや写真が好きな方なので、きっと喜ぶよ付録ついてないけど( ̄▽ ̄*)。

このピンホールカメラの作り方をチラっと見たら、工程がたくさんあって結構大変そう。 気合入れて作らなければ。 ところで最近のPhatPhotoの内容には個人的にあまり魅力を感じなくなってしまったのだけどナゼだろう? 写真に興味薄れた!?と自問してみるけれど、そうでもないしなー、なんでだろう。 まだカメラ日和のほうが楽しんで見れるような気がする。 単に飽きたのかな。
※PhatPhotoのサイトを見て気付いたヨ、この雑誌のターゲットはどうやら20代女性らしい。そうか、そういうことか。

今月はたぶん雑誌や本だけに1万円くらいは使っているモヨウ。 しかも仕事系ではなくて殆ど趣味系の本ばかり。 仕事系の本ならば「ウム・・・仕方ないか」と思えるけれどね、ちょい買いすぎですな。 私が通っている美容室の美容師さんは、1ヶ月に何十冊も本を買うらしいです、月に2回大型書店に行ってカゴ持って店内を練り歩くらしいです。 そのかわり、どんな話しをしてもよくなんでも知っているし話題にこと欠かないのはサスガです。 ブランドの洋服やバックを買いあさるわけでもなく、夜な夜な飲み歩くわけでもないので、多めに本を買うくらいカワイイモノと思うのだけど。 だけど、この分だと私の中の辞書の『貯蓄』という文字は薄くなっていく一方デス、消えかかっています。(T-T)
Comment
管理者にだけ表示を許可する
 
TrackBack
なかのひと
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。